きぬさや自由帳

小学校教師を卒業して、未知の世界にチャレンジ!

教育

子どもの睡眠時間について

睡眠時間が少ないと不登校や自殺のリスクが上がるという報告があります。 大人以上に子どもの睡眠時間は大事です。見直してみてはいかがですか。

子どもを伸ばす行事を

短い三学期。締めくくりの三学期。子どもたちが自分たちで作り上げたと思える行事を企画してください。成功できるようなサポートが大事です。

不登校の子と向き合う

担任として不登校の子にどのように対処したらいいにか。今までの経験からの提案です。無理強いしないことと多様性を認める。親へのサポートも大事です。

不登校の子いませんか?

不登校の児童は年々増加しています。クラスにいると、先生もどうしたものかと悩むことも多いと思います。とにかく一人で抱え込まないでください。

新聞記事を子どもの教育に活かす

今日の朝日新聞の記事から、子育てに役に立ち記事を紹介します。新聞の活用法と「ドラゴン桜」のモデルの竹岡広信さんの記事です。

子どもたちを守るために

カギを開けた子どもを襲う卑劣な犯人が捕まりました。このような犯罪から子どもたちを守るためにはどうすればいいのでしょう。子どもたちの防犯意識を高めましょう。

受験のシーズンですね

受験シーズン突入でピリピリしてるご家庭もあるでしょう。本人をサポートできるように、周りはどーんと構えていてくださいね。

明日は阪神淡路大震災から28年

明日の阪神淡路大震災から28年の日に、地震大国の日本に住んでいる私たちは、子どもたちに防災の知識を伝えていかなければなりません。自分の身を守るために!

3学期が始まりましたね

3学期の初めに先生方に。 自分を振り返ってこの3学期を楽しく締めくくってください。自分のバージョンアップが大事です。

3学期が始まりました

3学期が始まりましたが子どもたちは元気に学校に行けましたか? 楽しく学校に戻れるようにサポートしてあげてください。

ストレスどうしていますか?

ストレスを少なくするにはどうすればいいのでしょう。それにはまず考え方を変えて自分でストレスを作り出さないこと、あきらめる事ではないかと思います。自分のストレスは子どもに伝わりますよ。

先生にも冬休みがやってきた!

待ちに待った冬休み。子どもたちより待ち遠しかったかも。先生方も年末はお家の用事で忙しいでしょうが、お正月くらいはゆっくりと休んでくださいね。

冬休みがやってきた

冬休みがやってきます。成績のどんなところに注意しますか?返してもらったテストなどで理解できているかのチェックをしましょう。そして家族みんなで楽しい冬休みを!

学級経営・SDGsにボードゲーム

学級経営やSDGsの学習にボードゲームを活用している実践例が朝日新聞に載っていました。とてもいい試みだと思うのでお知らせします。

発達障害の子にも優しい学校に!

発達障害の子どもたちはクラスに3人はいます。その子たちも周りの子どもたちも、より良い学習環境を整えるための提言です。

発達障害について 2

クラスに3人はいる発達障害の子どもたち。少しでも楽しく学習できるためにもいろいろな先生にサポートしてもらった方が良いです。そのためには親の理解が必要です。

子どもの発達障害 1

発達障害の子がクラスに3人はいるという文部科学省の調査結果がでました。早くからサポートしてもらえれば得意なことを伸ばし、自分らしくいられます。

「スポーツをやりたい。」と言われたら

スポーツイベントや流行のスポーツがあると子どもたちもやってみたくなります。近くにあればいいけれどあるとは限らないし、予算や大人の都合もあります。そんな時どうしますか?

冬休みまであと一息!

冬休みまであと一息。長かった二学期も終盤です。この一山を乗り越えた先に安息の日々が待っています。あと少しを乗り切りましょう!

ゲームが悪い?

ゲームをしている子は多いですね。中にはずーっとゲームばかりの子も。でも、ゲームが悪いのでしょうか?ゲームを禁止するのが子どものためなのでしょうか?

体育嫌いを作らないために

2020年の指導要領の改訂で「実技が苦手な子も高評価にできる仕組み」に変わったのを知っていますか?子どもの生涯に関係してくる、体育嫌いを作らないための工夫が必要です。

子どもを怒鳴っていませんか?

『「怒り親」にならないために』という朝日新聞の記事がすごくわかりやすかったので、そこから考えてみました。毎日怒りを爆発させていませんか?結局効果がないのに・・・。

オルタナティブスクールってなに?

今オルタナティブスクールと呼ばれる独自の教育理念を持ったスクールが各地で少しずつ増えています。多様な子どもたちが自分に合った教育を受ける選択肢がもっと増えればいいなと思います。

子育て、今を楽しもう!

子育ては大変です。体力もいるし自分の時間は無くなるし。だけど、子どもの年齢に合わせた楽しみ方はその時しかできません。今を楽しみましょう。

木になる話(子どもに雑学を)

木の雑学です。オスの木とメスの木があるのを知っていますか?いつも緑の木の葉っぱは入れ替わっているのでしょうか?知っているようで知らないことありますよね。

子どものいじめが心配! 2

子どもの様子がおかしかったら、まず話を聞いて受け止めましょう。共感してから解決策を考える。でも、話してくれることが大事ですよね。そのためには、普段のコミュニケーションが大事だと思います。

子どものいじめが心配!

いじめは心配ですが、無理に聞いてもなかなか答えてくれません。普段の様子との変化を見つけた時、そっと寄り添うことが大事です。

幸せに生きるための教育とは?

幸せに生きるための教育って何なのでしょう。自分が幸せだと思えるように育てたい。そのためにはどうしたらいいのか考えてみました。

幸せに生きるために

小中学校とも不登校の児童生徒が増加しています。個性尊重の育て方と没個性で成績偏重の学校生活。相容れないものの間で不適応を起こすのは当たり前化もしれません。どうすればいいのでしょうか。

9日の月食見ましたか?

月食に興味がありますか?親の生き方、楽しみ方は子どもたちのお手本です。楽しんで生きることがいい子育てにつながると思います。